院長について・書籍論文

院長・安東俊夫の書籍論文

書籍

年月論文名
2013年 『動画で体感!ステップアップ歯周外科 DVDビデオ付  診断・手順・テクニック 』医歯薬出版社
高度な歯周病治療の一つ、歯周外科手技の実際を写真と動画で解説しています(詳細
2011年 『ATLASで学ぶ 歯科用コーンビームCT診断のポイント64』 共著 クインッセンス出版
2011年に院長が共著で出版いたしました。『歯科領域の疾病のより確実な診断に 今後必要なCT装置の診断解説書』
2006年 『歯医者さんを知ろう』共著 クインッセンス出版

論文掲載

年月論文名
2018年8月 歯科学術誌『歯界展望』2018年1月~7月号論文掲載
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2018年1月号より7月号迄、7回にわたり歯周病の治療方針の選択基準について連載を行います。
2015年6月 『重度歯周病患者の22年後』 歯界展望 2015年6月掲載
重度の歯周病の患者さんの22年間に渡る治療の経過を報告しています。
2015年6月  『MPPTによる歯周組織再生治療』 The Qiuntesence 2015年6月掲載
歯周病の再生治療の実際のテクニックの解説、オペの様子は動画で説明しています。
2013年3月 『歯周治療長期経過症例からその治療の根拠を学ぶ』 The Qiuntesence 2013年3月掲載
歯科総合学術誌の中でもクオリティの良さで評価の高いクインテッセンス誌に院長の論文が掲載されました。歯周病治療の長期経過の中から治療法の選択基準を述べています。
2011年12月 『一歩進んだ診療のための歯周外科Step up セミナー season3』 歯界展望2011年12月掲載
好評だったSeason1、2に引き続き、今回のSeason3では歯周外科の手技を解説しています。Web上で実際の歯周外科の手技を公開しています。組織付着療法、切除療法、再生療法、歯周形成外科について解説しています。
動画:安東俊夫先生による「補綴処置を前提とした歯への再生療法」
動画:安東俊夫先生による「天然歯への再生療法」
2011年11月 『一歩進んだ診療のための歯周外科Step up セミナー season3』 歯界展望2011年11月掲載
好評だったSeason1、2に引き続き、今回のSeason3では歯周外科の手技を解説しています。Web上で実際の歯周外科の手技を公開しています。組織付着療法、切除療法、再生療法、歯周形成外科について解説しています。
動画:安東俊夫先生による「補綴処置を前提とした歯への再生療法」
動画:安東俊夫先生による「天然歯への再生療法」
2011年10月 『一歩進んだ診療のための歯周外科Step up セミナー season3』 歯界展望2011年10月掲載
好評だったSeason1、2に引き続き、今回のSeason3では歯周外科の手技を解説しています。Web上で実際の歯周外科の手技を公開しています。組織付着療法、切除療法、再生療法、歯周形成外科について解説しています。
動画:安東俊夫先生による「補綴処置を前提とした歯への再生療法」
動画:安東俊夫先生による「天然歯への再生療法」
2011年9月 『一歩進んだ診療のための歯周外科Step up セミナー season3』 歯界展望2011年9月掲載
好評だったSeason1、2に引き続き、今回のSeason3では歯周外科の手技を解説しています。Web上で実際の歯周外科の手技を公開しています。組織付着療法、切除療法、再生療法、歯周形成外科について解説しています。
動画:安東俊夫先生による「補綴処置を前提とした歯への再生療法」
動画:安東俊夫先生による「天然歯への再生療法」
2011年9月 コメント掲載:『紙上 経基臨塾』 
若手臨床医の症例に対して、 先輩歯科医師の立場から、症例に対する技術的なアドバイスもふくめ、 患者さんの気持ちに対する配慮もふまえた臨床家になる為の道標をコメントしています。
2011年8月 『一歩進んだ診療のための歯周外科Step up セミナー season3』 歯界展望2011年8月掲載
好評だったSeason1、2に引き続き、今回のSeason3では歯周外科の手技を解説しています。Web上で実際の歯周外科の手技を公開しています。組織付着療法、切除療法、再生療法、歯周形成外科について解説しています。
動画:安東俊夫先生による「補綴処置を前提とした歯への再生療法」
動画:安東俊夫先生による「天然歯への再生療法」
2011年7月 コメント掲載:『紙上 経基臨塾』 
若手臨床医の症例に対して、 先輩歯科医師の立場から、症例に対する技術的なアドバイスもふくめ、 患者さんの気持ちに対する配慮もふまえた臨床家になる為の道標をコメントしています。
2011年5月 コメント掲載:『紙上 経基臨塾』 
若手臨床医の症例に対して、 先輩歯科医師の立場から、症例に対する技術的なアドバイスもふくめ、 患者さんの気持ちに対する配慮もふまえた臨床家になる為の道標をコメントしています。
2011年3月 『一歩進んだ診療のための歯周外科Step up セミナー season2』 歯界展望 2011年3月掲載
動画と一緒に学ぶ歯周外科の基本と題し、日常臨床を進化させる歯周外科に必要な知識、技術を解説、今回はWeb上に実際の歯周外科の動画をアップし、より理解しやしやすいよう に解説しています。
2011年2月 『一歩進んだ診療のための歯周外科Step up セミナー season2』 歯界展望 2011年2月掲載
動画と一緒に学ぶ歯周外科の基本と題し、日常臨床を進化させる歯周外科に必要な知識、技術を解説、今回はWeb上に実際の歯周外科の動画をアップし、より理解しやしやすいよう に解説しています。
2011年1月 『一歩進んだ診療のための歯周外科Step up セミナー season2』 歯界展望 2011年1月掲載
動画と一緒に学ぶ歯周外科の基本と題し、日常臨床を進化させる歯周外科に必要な知識、技術を解説、今回はWeb上に実際の歯周外科の動画をアップし、より理解しやしやすいよう に解説しています。
2010年12月 『インプラント補綴のメインテナンスとトラブル』歯科学術誌 補綴臨床 別冊 2010年12月
インプラント治療後の定期検診の重要性と、おこるトラブルの対処法についての論文を掲載。
2010年10月 『インプラント補綴のメインテナンスとトラブル』 補綴臨床 別冊 最新インプラント補綴トリートメントガイド2010年12月掲載
2010年7月 『CTなしではできない診断を知ろう!/明日に役立つ臨床アドバイス: CT画像診断編』 The Qiuntesence 2010年7月掲載
最近歯科の中で話題のコンビームCTを使った日常臨床での診査診断の勘所を、詳しく説明。今後はレントゲン診査のみならずCTによる3次元的な診査がよりよい診療の為には必要になっていく事を解説しています。
2010年4月 『一歩進んだ診療のための歯周外科Step up セミナー』歯界展望 2010年4月掲載
日常臨床を進化させる歯周外科に必要な知識、技術を基本から解説しています。
2010年3月 『一歩進んだ診療のための歯周外科Step up セミナー』歯界展望 2010年3月掲載
日常臨床を進化させる歯周外科に必要な知識、技術を基本から解説しています。
2010年2月 『一歩進んだ診療のための歯周外科Step up セミナー』歯界展望 2010年2月掲載
日常臨床を進化させる歯周外科に必要な知識、技術を基本から解説しています。
2010年1月 『一歩進んだ診療のための歯周外科Step up セミナー』歯界展望 2010年1月掲載
日常臨床を進化させる歯周外科に必要な知識、技術を基本から解説しています。
2009年3月 『天然歯とインプラントの共存を考える』The Qiuntesence 2009年3月掲載
最近歯科ではブームになっているインプラント治療に対しての論文です。インプラントが長くお口の中で機能する為に、歯科医師が習得するべき最新技術について解説しています。そして専門性の高い診断、技術を持つために、歯科医師は絶え間ない研鑽を積む必要性があることを説明しています。
2008年1月 『より確実な歯周外科の獲得を目指して』日本歯科評論2008年1月掲載
『インプラント治療におけるティッシュマネージメントの実際』台湾顎咬合学会誌掲載
2008年1月 『リニューアルオープン 理想の診療室』補綴臨床2008年1月掲載
2006年9月 『歯周形成外科 FCG、CTGを再考する』The Qiuntesence 2006年9月掲載
2005年6月 『補綴前処置としての歯周形成外科』The Qiuntesence 2005年6月掲載
2004年11月 『歯周形成外科を行う際の適応症とその処置、ロール法の場合』The Qiuntesence 2004年11月掲載
2004年8月 『Videoで学ぶ 歯周形成外科、軟組織の増大(2)』歯界展望2004年8月掲載

◆ お知らせ ◆
■院長がザ、クインテッセンス7月号に論文掲載 
『CTなしではできない診断を知ろう!/ 明日に役立つ臨床アドバイス: CT画像診断編』
最近歯科の中で話題のコンビームCTを使った日常臨床での診査診断の勘所を、詳しく説明。
今後はレントゲン診査のみならずCTによる3次元的な診査がよりよい診療の為には必要になっていく事を解説しています。
■『院長が第6回国際歯科大会の講演者に選出』 
2010 年10月8日~10日、神奈川県横浜市パシフィコ横浜にて第6回国際歯科大会が開催されます。
(主催:クインッセンス出版株式会社、後援:日本歯科医師会 日本歯科技工士会 日本歯科衛生士会) 海外48名、国内280名の一流演者が一堂に会し、居ながらにして世界の歯科医療の動態を把握できる大会です。
本会は4年に1度開催されますが、当院の院長(歯学博士)は蓋4回、第5回に引き続き3回連続の選出となります。
http://www.quint-j.co.jp/web/jda/kokunai/index.php 
■歯科学術誌 『歯界展望 2010年1月号』に院長の論文が掲載されました。 
論文名 『一歩進んだ診療のための歯周外科Step up セミナー』
日常臨床を進化させる歯周外科に必要な知識、技術を基本から解説しています。
1月号から4月号迄4回の連載です。
■この度、日本歯周病学会認定 歯周病専門医 試験に合格しました。(2009年2月21日 東京) 
【認定基準】 
1、日本歯周病学会、会員歴5年以上(院長は11年) 
2、日本歯周病学会の参加(毎年)・指定された教育研修プログラムを終了している事 
3、1次審査:10名の歯周病の患者さんの治療経過の報告と過去の業績の書類審査
   (院長の場合最長10年の治療経過報告) 
4、2次審査:実際の歯周病患者さん治療のケースプレゼンテーション 
当医院の歯周病治療が専門性の高いものとして認定されました。 
大野城市の開業医では初めてです!! 
歯周病から患者さんの歯を守る歯周病専門医としても頑張っていきます。
どうぞ宜しく御願いいたします。